謝花伊早武 プロフィール
氏名 謝花伊早武 (本名:謝花勇武)
1978年4人姉弟の末っ子、次男として生まれる。生後すぐに進行性の難病「筋ジストロフィー症」と告げられる。
5歳の時、専門的な治療と学業のため専門の病院へ長期の入院を余儀なくされる。
通常、当難病で全介護が必要の場合、病院にて人生を終えることが当たり前でしたが、自分で自分の可能性を否定しているような感覚になり退院を決意する。
退院後、経済的自立を目指し、パソコンを活用したアルバイトを行う(文書作成、名刺作成、名簿作成、地図の製作、イラスト、HPの作成)等。
安定的な収入を求め、2003年小規模の健康食品会社の企画・広告・営業・ホームページ管理を担当を任される。
そこでネットへの可能性とセールスの奥深さを知り、心理学の大切さを知り読書にのめり込む。
2005年雑貨商品を扱うネットショップで独立したが、売上げが伸びないことに理想とのギャップを感じ、独自でネット集客法を学ぶ。
中でもYAHOOやGoogleなどの検索エンジンに表示されやすくする技術『SEO(検索エンジン最適化)』を中心に技術を習得し、売上げを上げていく。
SEOはPPC広告よりも資金の確保の必要なく、費用対効果でも群を抜いて高いことを知り、SEOを中心にマーケティングを行っている。
現在ネットショップは商品の発送などで時間と手間がかかりお客様に迷惑がかかることもありショップを閉じ、その間に習得したネットマーケティング知識を元にコンサルティング業を開始。
IT社会が進む中、集客・広告・宣伝はネットから仕掛け、アナログに結びつけることが今後のビジネスの鍵を握ると確信している。



